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   <title>Dr.BigBear観察日記</title>
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   <updated>2010-08-04T15:19:28Z</updated>
   <subtitle>ラジオの話、アニラジの話、天たまの話、アニメの話、声優の話、昔のテレビの話、古い機械の話などなど…できるよう前向きに善処します。</subtitle>
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   <title>和時計</title>
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   <published>2010-08-04T14:34:57Z</published>
   <updated>2010-08-04T15:19:28Z</updated>
   
   <summary>大人の科学マガジンVol.28『二挺天符式和時計』を作ってみました。 ガンギ車に...</summary>
   <author>
      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <category term="11" label="工作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[大人の科学マガジンVol.28『二挺天符式和時計』を作ってみました。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/P8040022.jpg"><img alt="P8040022.jpg" src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/P8040022-thumb.jpg" width="120" height="160" /></a>

ガンギ車に油を差すよう指示されているのですが、適当なものがなかったので省略しましたが、一応動いてます。
組み立ては、天符周辺が少々複雑な点以外はそれほど難しいものではありません。ただ時計として使用するには念入りな調整を行う必要があります。
もっとも現代社会では不定時報の時計は実用にならないので、これもパス。

前号のふろくJapaninoに接続して使える報時用の接点もついてますが、これをどう使うか（というかどう報時させるか）は目下思案中。


ふろくも本誌もおおよそ満足なのですが、ひとつだけ残念なのが本誌の最後に掲載されている漫画『死体のひみつ』。一体何を考えて死体の話など載せたのでしょうか。
いくら科学誌とはいえ、この手の話は好き嫌いが分かれる、というよりむしろ嫌う人のほうが多いと思います。僕だって好きではありません。
万人が目にする雑誌にこういう話は載せるべきではないでしょう。]]>
      
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   <title>17歳になりました</title>
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   <published>2010-03-31T15:49:04Z</published>
   <updated>2010-03-31T15:49:48Z</updated>
   
   <summary>ついに新年度、2010年度がスタートしたわけでありまして、これ即ちBigBear...</summary>
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      ついに新年度、2010年度がスタートしたわけでありまして、これ即ちBigBearさんの誕生日がやってきたということであります。

ついに…ついに17歳になりました！

…間違ってません。間違ってませんよ？17歳ですよ？
別にエイプリルフールだからって嘘ついてるとかそういうことではありませんよ。嘘は違うところにありますけど。


ともかく、17歳の今年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

2010年4月1日
Dr.BigBear(17歳)
      
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   <title>俺がこんなに強いのも</title>
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   <published>2010-02-19T14:02:32Z</published>
   <updated>2010-02-19T14:16:05Z</updated>
   
   <summary>「あたり前田のクラッカー！」 と言って時次郎が懐から取り出すのは、楕円型の『前田...</summary>
   <author>
      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[「あたり前田のクラッカー！」
と言って時次郎が懐から取り出すのは、楕円型の『前田のクラッカー』ではなく四角い『前田のランチクラッカー』でした。

此度の訃報を聞き、久しぶりに『てなもんや三度笠』を観たくなったのですが、考える事は皆同じか、図書館においてあるビデオは全て貸し出し中となっていました。
ダビングしたテープが1本どこかにあったはずなのですが、見つかりません。



合掌

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/makoto.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/makoto_s.jpg" alt="藤田まこと" width="180" height="135" /></a>]]>
      
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   <title>『草燃える』全話放送</title>
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   <published>2010-02-17T12:53:55Z</published>
   <updated>2010-02-17T13:05:45Z</updated>
   
   <summary>いよいよ今日から、時代劇専門チャンネルの『大河ドラマアーカイブス』にて『草燃える...</summary>
   <author>
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   <category term="2" label="NHK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="懐かしテレビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[いよいよ今日から、時代劇専門チャンネルの『<a href="http://www.jidaigeki.com/taiga/">大河ドラマアーカイブス</a>』にて『草燃える』の全話放送が始まりましたねぇ。

…時専（というかスカパーに）入ってないので観られないのですが。
NHKへ行けば公開ライブラリーで観られますが、やっぱり家のテレビで好きな時にゆっくり観たいなぁ。]]>
      
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   <title>NHKアーカイブス</title>
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   <published>2010-02-06T11:45:28Z</published>
   <updated>2010-02-06T14:51:50Z</updated>
   
   <summary>今日は川口のNHKアーカイブスへ。 アーカイブス7周年のイベントが開かれておるの...</summary>
   <author>
      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[今日は川口のNHKアーカイブスへ。
<a href="http://www.nhk.or.jp/archives/kawaguchi/event/100206kinen.html">アーカイブス7周年のイベント</a>が開かれておるのですが、その中に『<a href="http://www.nhk.or.jp/archives/hiwa/boshu3.html">お宝発掘キャンペーン</a>』のコーナーがありました。

]]>
      <![CDATA[このキャンペーンは、去年ネット上での呼びかけによって、NHKに保存されていなかった79年の大河ドラマ『草燃える』全51話が揃ったのを受けて、第2弾として5番組を対象に一般家庭に眠る番組映像の提供を呼びかけているものです。

休憩スペースにキャンペーンの趣旨や対象番組の説明がパネルで紹介され、同じ内容のパンフレットも配布されていたのですが、そこに興味深いデータがありました。

<blockquote>
<h4>これまでの「発掘」例</h4>
<table>
<tr><th>放送時期</th><th>番組名</th><th>提供者の住所</th><th>提供時期</th></tr>
<tr><td nowrap="nowrap">昭和40年10月</td><td>ある人生</td><td>静岡</td><td nowrap="nowrap">平成13年12月</td></tr>
<tr><td>昭和44年12月</td><td>大河ドラマ『天と地と』総集編</td><td>東京</td><td>平成15年11月</td></tr>
<tr><td>昭和45年4月</td><td>現代の映像</td><td>京都</td><td>平成19年8月</td></tr>
<tr><td>昭和47年2月</td><td>少年ドラマシリーズ『タイムトラベラー』</td><td>神奈川</td><td>平成11年7月</td></tr>
<tr><td>昭和49年9月</td><td>銀河テレビ小説『自我の構図』</td><td>埼玉</td><td>平成15年6月</td></tr>
<tr><td>昭和51年1月</td><td>ラグビー日本選手権</td><td>大阪</td><td>平成13年12月</td></tr>
<tr><td>昭和52年3月</td><td>連続人形劇『真田十勇士』</td><td>千葉</td><td>平成14年11月</td></tr>
<tr><td>昭和54年1月</td><td>大河ドラマ『草燃える』</td><td>北海道</td><td>平成21年9月</td></tr>
<tr><td>昭和56年1月</td><td>ひるのプレゼント</td><td>大阪</td><td>平成19年4月</td></tr>
<tr><td>昭和56年12月</td><td>銀河テレビ小説『祈願満願』</td><td>愛知</td><td>平成19年6月</td></tr>
<tr><td>昭和61年12月</td><td>連想ゲーム</td><td>新潟</td><td>平成21年10月</td></tr>
</table>
</blockquote>

<a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~tinei/tt0.html">『タイム・トラベラー』の発掘話</a>は（この分野では）有名ですし、『天と地と 総集編』や『真田十勇士』、『ひるのプレゼント』（美空ひばり特集のことでしょう）が家庭用ビデオで残っているのも知ってはいましたが、こういった例はまだまだあるんですね。
特に『ある人生』や『現代の映像』といったフィルム・ドキュメンタリーが含まれているのが意外。全部残してありそうなイメージなのですが、<a href="http://archives.nhk.or.jp/chronicle/">保存番組検索</a>で「※音声なし」となっている作品も多いので、その補完ができたのかも。


さて、せっかくアーカイブスまで来たのですから、ただ展示を見ただけでは帰れません。やっぱり公開ライブラリーで番組を見ないと。
今回は、
<ul><li>あしたこそ 最終回（1969年4月5日放送）</li><li>鳩子の海 第1回（1974年4月1日放送）</li><li>鳩子の海 第6回（1974年4月6日放送）</li><li>鳩子の海 第35回（1974年5月11日放送）</li></ul>
をチョイス。連続テレビ小説縛り。
『あしたこそ』は最終回しか残っていないので話がさっぱり分かりませんが、『鳩子の海』は家庭用ビデオではあるものの（第1回と最終回は放送用ビデオ）、312話中の22本がほぼ満遍なく公開されているので、大まかなストーリーは追えそうです。]]>
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   <title>謹賀新年</title>
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   <published>2009-12-31T15:41:55Z</published>
   <updated>2009-12-31T15:48:22Z</updated>
   
   <summary>明けましておめでとうございます。 昨年は諸事情により委員会もこの日記もほとんど更...</summary>
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      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      明けましておめでとうございます。

昨年は諸事情により委員会もこの日記もほとんど更新ができませんでした。誠に申し訳ありません。
今年は極力更新できるよう努めたいと思います。

どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。

平成22年1月1日
Dr.BigBear
      
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   <title>温洲軒(3)</title>
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   <published>2009-10-11T13:55:31Z</published>
   <updated>2009-10-11T14:27:16Z</updated>
   
   <summary>昨日の話ですが、とうとう温洲軒が閉店の日を迎えました。 11時45分ごろ到着しま...</summary>
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      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <category term="10" label="ラーメン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      <![CDATA[昨日の話ですが、とうとう温洲軒が閉店の日を迎えました。

11時45分ごろ到着しましたが、別れを惜しむ人々十数人の行列。
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100001.jpg" target="_blank"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100001-thumb.jpg" style="width:180px;height:135px;" /></a>

お店に入れるまでジャスト1時間かかりました。

最後の一杯に何を選ぶか迷ったのですが、チャーシューメン（800円+大盛り100円）にしました。
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100004.jpg" target="_blank"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100004-thumb.jpg" style="width:180px;height:135px;" /></a>

今までに食べたことのない絶品のチャーシューでした。これは何回でも食べておきたかったなぁ…

おやっさん、みなちゃん、お疲れ様でした。
結局3回しか通えませんでしたが、44年の歴史を少しでも味わうことができてよかったです。

ごちそうさまでした。


<h4>おまけ</h4>
文化放送跡のマンション。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100007.jpg" target="_blank"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100007-thumb.jpg" style="width:180px;height:135px;" /></a>
どう見てもただのマンションではないです。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100010_.jpg" target="_blank"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/PA100010_-thumb.jpg" style="width:101px;height:135px;" /></a>
記念碑。]]>
      
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   <title>温洲軒(2)</title>
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   <published>2009-10-03T14:51:02Z</published>
   <updated>2009-10-03T15:21:21Z</updated>
   
   <summary>2週間ぶりに温洲軒へ行ってきました。 今日はもやしそば(700円)と餃子(400...</summary>
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   <category term="9" label="文化放送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[2週間ぶりに温洲軒へ行ってきました。

今日はもやしそば(700円)と餃子(400円)。
いやーうまかった。

さて、温洲軒閉店まで残り1週間。残念ながら行ける機会は閉店当日の10日しかなさそうです。
残り1回で何を食べるか…もやしそばをもう1回食べたいけれど、まだ他のメニューもあるし…
来週までに何とか決めましょう。

<h4>旧文化放送跡地</h4>
せっかく四ッ谷の地へ赴いたので、文化放送跡を見ていくことにしました。

写真では見たことがありましたが、立派なマンションになってましたねぇ。
当初は局舎の外壁を一部残して再利用する案もあったらしいのですが、古すぎて劣化が激しく使えなかったようです。それがちと残念。
代わりに旧局舎の写真が入った記念碑が設置されており、ここに文化放送があったことを示しています。
またこのマンションも文化放送の所有で、予備送信所がここに用意されており、屋上にアンテナらしきポールとワイヤーが設置されています。放送局らしさがまだ残っているということでしょうか。

文化放送はマンションになり、また道隔てて隣の四谷第一小学校は建て替えられ新たな四谷小学校となり、すっかり雰囲気が変わってしまいました。感慨深いものがあります。

（またしても写真が1枚もないのは、例によってカメラが見つからなかったからです。どこいっちゃったんかなぁ…）]]>
      
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   <title>17歳おめでとう</title>
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   <published>2009-09-20T14:14:29Z</published>
   <updated>2009-09-20T14:19:35Z</updated>
   
   <summary>堀江由衣さん、 ・17歳と16年 ・17歳と192ヶ月 ・17歳と5844日 ・...</summary>
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   <category term="6" label="堀江由衣" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      堀江由衣さん、

・17歳と16年
・17歳と192ヶ月
・17歳と5844日
・17歳と140256時間
・17歳と8415360分
・17歳と504921600秒

のお誕生日、おめでとうございます。

武道館ライブも成功裏に終わったようで、何より。
      
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   <title>温洲軒</title>
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   <published>2009-09-19T14:31:34Z</published>
   <updated>2009-09-19T15:03:44Z</updated>
   
   <summary>今日は四ッ谷のラーメン屋さん『温洲軒』へ行ってきました。 以前から温洲軒のことは...</summary>
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      今日は四ッ谷のラーメン屋さん『温洲軒』へ行ってきました。

以前から温洲軒のことはよく知っていましたが、なかなか訪れるチャンスがなく、まあそのうち行けるかと思っていたら…「10月10日頃に閉店」の知らせ。
このまま未練を残すわけにはいかず、ようやく初訪問となりました。

初めてということで、基本の支那そば(550円)と、美味しいと評判のチャーハン(700円)をいただいてきました。
支那そばは、飾り気のないいかにも昔ながらのシンプルな醤油ラーメン。でもこれが美味しい。こういう「普通のラーメン」がなかなか食べられないので、なくなってしまうのはやはりもったいない。
チャーハンも、パラパラではなくしっとりと全体が固まったいかにも街の中華料理屋のチャーハン。でもこれもまた美味。

やっぱり来て良かった。否、もっと早く来るべきでした。何度も何度もこの味を堪能しておくべきでした。

閉店まで残り20日ばかり。あと何回行けるかわかりませんが、できるだけ訪問して、ぜひほかのメニューも味わってみたいと思います。
次は一番人気という『もやしそば』が食べたいな。

ごちそうさまでした。

      
（カメラが行方不明になって写真が撮れなかったというのはここだけの話）
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   <title>明けましたおめでとう</title>
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   <published>2009-01-02T07:38:49Z</published>
   <updated>2009-01-02T08:19:05Z</updated>
   
   <summary>えー皆様、明けましておめでとうございました。 旧年中は大変お世話になりました。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      えー皆様、明けましておめでとうございました。

旧年中は大変お世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さて新年の挨拶を済ませたところで、BigBearさんの年末年始の動きを箇条書きで軽く振り返ろうと思います。


      <![CDATA[■12月28日
<ul><li>コミケ1日目は諸事情により不参加。</li></ul>
■29日
<ul><li>2日目は参加。</li>
<ul><li>武蔵浦和駅まで自転車で行き、埼京線・りんかい線直通での直行ルート。乗換えがないのは楽</li><li>現地着10時。西側待機列は『夢の大橋』まで続く</li><li>西1・2（同人ソフト）は東方効果かボカロ効果か大混雑。</li><li>西で疲れたので東はさらっと流し見、企業ブースは入らず</li></ul>
<li>ついうっかり「秋葉原へ行こう」と思い立ち、初めて『ゆりかもめ』に乗る</li>
<ul><li>でもあれは小さくて乗りにくい</li></ul><li>秋葉原では真空管（電池管）とゲルマニウムダイオードを購入。購入したからには何か作るよう努力するつもりです。</li><li>初めて秋葉原のブックオフに入る。品数は多い…けどフロアが狭くて高い（6階まである）のは不便</li></ul>
■30日
<ul><li>3日目もやっぱり参加。</li>
<ul><li>この日は東京駅から直通バスのルート</li><li>何を買ったとか細かいことは省略</li></ul>
<li>東京駅から神田錦町の<a href="http://www.kagakukyozaisha.co.jp/">科学教材社</a>へ徒歩で向かうも、やっぱり開いてない。何も書いてないので年始はいつから開くのか分からず（サイトを見たら5日からとあった）</li><li>で、またしても秋葉原へ行く…が何も買わず</li><li>そしてついうっかりアメ横へ寄ろうと思…ったのが間違ってました。パイナップルでも食べようと思ったのが間違ってました。満員電車かそれ以上の密度で、あれは死ぬかと思った</li></ul>
■31日
<ul><li>特にどこへも出かけず</li><li>紅白歌合戦は途中まで見た。ビデオに録ってあるので気が向いたら残りを見よう。とりあえず最初に『君は薔薇より美しい』が聴けただけで満足</li><li>9時半ぐらいから某漫画チャットで年越し。さだまさしの番組も忘れて…</li></ul>
■1月1日
<ul><li>起きたのは11時半</li><li>お雑煮食べて、調神社への初詣と祖母の家への挨拶。家から歩いて10分なので多分これは帰省とは言わない</li></ul>
■2日
<ul><li>一人で自転車で買い物めぐり。</li><li>結局予算内でいい物はあまりなく。</li><li>大宮のアニメイトで黒薔薇保存会のアルバム『A Votre Sante!!』購入。</li></ul>

とまあ、こんなところです。ちっとも「軽く」なかったですね。]]>
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   <title>クラシックカーフェスタin神宮外苑</title>
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   <published>2008-12-04T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-12-05T15:44:27Z</updated>
   
   <summary>いやぁ、すっかり遅くなってしまいました。スマンスマン。 さて、『トヨタ博物館クラ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[いやぁ、すっかり遅くなってしまいました。スマンスマン。

さて、『<a href="http://www.toyota.co.jp/Museum/data/h134_1.html">トヨタ博物館クラシックカーフェスタin神宮外苑</a>』なるイベントがあると知ったのは土曜の夕方のニュースでした。
これはまさに「来い」と言っているようなもので、翌日さっそく出掛けてきた次第。

神宮外苑へ行くのは『文化放送ラジオフェスティバル2003収穫祭』以来5年ぶり。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/classic01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/classic01_s.jpg" /></a>
場所は絵画館前。何度見ても『快傑ハリマオ』しか浮かんできません。これにヤシの木を被らせただけで『ジャワ統治庁』になるんだから大したもんです。

しかしまあ古い車だらけですねぇ。そりゃ当然なんですけどね。
1902年（106年も前）の電気自動車ベイカー・エレクトリックから84年のデボネア(もっとも64年から86年までモデルチェンジしてないので見かけはもっと古い)まで、よくまあ100台もそろったもんです。

さて、本当ならその100台を全部紹介したいところですが、もちろんそういうわけにはいきませんので、中から一部特にお気に入りの車達をご紹介。

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      <![CDATA[<h4>フォード・モデルT ツーリング(1918年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ford_t.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ford_t_s.jpg"  /></a>

いわゆる「T型フォード」。いかにも昔の車という顔をしています。2008年で生誕100周年とのこと。20年間で1500万台生産された、まさにアメリカの大衆車。

<h4>ダットサン・フェートン(1938年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/datsun.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/datsun_s.jpg" /></a>

<h4>ジャガー・マークV 3 1/2リットル(1949年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/jaguar_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/jaguar_01_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/jaguar_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/jaguar_02_s.jpg" /></a>

ジャガーにはジャガーちゃんがいらっしゃいました。
<h4>日産・オースチンA40 サマーセット・サルーン(1954年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/austin_a40.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/austin_a40_s.jpg" /></a>

<h4>BMW・イセッタ300(1957年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/isetta_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/isetta_01_s.jpg" /></a>

元々はイタリアのイソ社が作っていた車で、BMWがライセンス生産したもの。
前部がドアになってます。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/isetta_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/isetta_02_s.jpg" /></a>

お出掛け仕様でしょうか、トランク背負ってます。

<h4>メッサーシュミット KR201 ロードスター(1957年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ms01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ms01_s.jpg" /></a>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ms02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/ms02_s.jpg" /></a>

<h4>スバル360(1961年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_01_s.jpg" /></a>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_02_s.jpg" /></a>

出目金の前期型。『花子』さんです。

オーナーさんのご好意により、運転席に座らせてもらうことができました。
体が入るかどうかちょっと不安だったのですが、頭もぶつからず、以前お相撲さんが乗っていたとかで座席を後ろへ下げてあったので、足を入れるのが面倒でしたが中に入ってしまえば意外と楽でした。で、中から撮ったのがこちら。

<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_03.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_03_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_04.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/subaru360_04_s.jpg" /></a>

貴重な体験ができました。どうもありがとうございました。

<h4>ダットサン・ブルーバード1200(1963年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bluebird.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bluebird_s.jpg" /></a>

<h4>日産・シルビア(1965年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/silvia.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/silvia_s.jpg" /></a>

<h4>日野・コンテッサ1300(1966年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/contessa1300.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/contessa1300_s.jpg" /></a>

日野自動車でも昔は乗用車を作っていました。
戦後ノックダウン生産していた（のちに国産化しましたが）ルノー4CVの流れを汲んでおり、4CV同様エンジンは後ろ。
（って書いてて、後ろの写真を撮ってないことに今更気付きました。あぁ…）

<h4>ダットサン・フェアレディ2000(1967年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/fairlady2000.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/fairlady2000_s.jpg" /></a>

<h4>トヨタ2000GT(1967年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/2000gtss.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/2000gtss_s.jpg" /></a>

ただでさえ幻の車。しかも『007』のために2台しか作られていない（らしい）オープンモデル。
会場にはこれを含めて3台の2000GTが来ていました。

<h4>トヨダAA型</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/toyoda_aa_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/toyoda_aa_01_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/toyoda_aa_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/toyoda_aa_02_s.jpg" /></a>

1936年から43年まで製造された、トヨタ最初の自動車。
豊田自動織機製作所自動車部が製作したので当初は「トヨダAA型」でしたが、3ヵ月後にはトヨタ自動車として独立したので、その後はずっと「トヨタAA型」だったらしいです。

7年間に1404台製造されましたが、実物は一切現存せず、展示されていたこの車は80年代に復元されたレプリカ。トヨタ博物館にはもう一台黒い車もありました。

<h4>いすゞ・BXD30(1965年)</h4>
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_01_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_02_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_03.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_03_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_04.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/bus_04_s.jpg" /></a>

ボンネットバスです。
30年前に廃車になったあと、農家で物置として使われていたものを復元し、個人で所有しているとのこと。
詳しくはこちら。
<a href="http://bonnet.gooside.com/cars/bxd30/main.html">http://bonnet.gooside.com/cars/bxd30/main.html</a>

会場周辺を周回するだけの、10分間の短い旅でしたけど、楽しかったですねぇ。立つと頭はぶつかりそうだし、席も狭いし、何やらギシギシいってましたけど…

<h4 style="margin-top:5em;">おまけ・新宿御苑</h4>
一通り楽しんだあと、軟式球場で開催されていた『いちょう祭り』をちょっと見て、新宿へ向けて歩き始めました。
途中新宿御苑へ寄り道。
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/gyoen_01.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/gyoen_01_s.jpg" /></a><a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/gyoen_02.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/gyoen_02_s.jpg" /></a>

いやぁ、都会のど真ん中に、こんなだだっ広い緑があったんですねぇ。
芝生に寝転んで、見上げればそこには何もない青空。
<a href="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/aozora.jpg"><img src="http://www.ten-tama.net/bigbear/img/aozora_s.jpg" /></a>

（いや、視界の端には微妙に木々が入り込んでたんですけどね）

大自然を満喫したあと、いつも通りハンズに立ち寄り、結局何も買わず新宿を後にしました。

大分歩いたので、翌日にかけて足が棒になっていました。
ただ散々歩いたのに、こういうときに限って歩数計を忘れてしまったのは大失敗…
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   <title>クラシックカーフェスタin神宮外苑・予告編</title>
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   <published>2008-11-30T14:21:20Z</published>
   <updated>2008-11-30T14:26:22Z</updated>
   
   <summary>『トヨタ博物館クラシックカーフェスタin神宮外苑』へ行ってきました。 ただ長くな...</summary>
   <author>
      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[『<a href="http://www.toyota.co.jp/Museum/data/h134_1.html">トヨタ博物館クラシックカーフェスタin神宮外苑</a>』へ行ってきました。

ただ長くなるし、写真の修正もあるし（ほとんど個人所有のものばかりなのでナンバーは消したほうがいいでしょう）、何より疲れて眠くてしょーがないので、詳しくはまた後日。]]>
      
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   <title>太閤記</title>
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   <published>2008-10-19T02:19:53Z</published>
   <updated>2008-10-19T02:21:39Z</updated>
   
   <summary>時間帯も変わり、90年代以降の作品ばかりになって、すっかりしけてしまった『NHK...</summary>
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      <name>Dr.BigBear</name>
      
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   <category term="2" label="NHK" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="懐かしテレビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[時間帯も変わり、90年代以降の作品ばかりになって、すっかりしけてしまった『NHKアーカイブス』で久々に60年代の作品が登場。
緒形拳追悼企画というのがちょっと残念ですが、あの『太閤記』が見られるということでこれは楽しみ。

■大河ドラマ「太閤記」第42回　本能寺（45分）
1965年10月17日放送

放送：総合 10月25日（土）午前10時05分～11時25分（80分）

<a href="http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/">http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/</a>]]>
      
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   <title>天たま応援委員会6周年</title>
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   <id>tag:www.ten-tama.net,2008:/bigbear//1.9</id>
   
   <published>2008-10-07T14:50:16Z</published>
   <updated>2008-10-07T15:01:16Z</updated>
   
   <summary>天たまが6周年を迎えたということはつまり、我が『天たま応援委員会』も6周年を迎え...</summary>
   <author>
      <name>Dr.BigBear</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ten-tama.net/bigbear/">
      <![CDATA[天たまが6周年を迎えたということはつまり、我が『天たま応援委員会』も6周年を迎えたということです。

2002年10月7日の創立以来、皆様に支えられてどうにかここまでやってくることができました。

今後とも天たま応援委員会をよろしくお願い申し上げます。

<div style="text-align:right">

2008年10月7日
『堀江由衣の天使のたまご』私設ファンクラブ
天たま応援委員会
委員長　Dr.BigBear

</div>

<h3>おしらせ</h3>

天たま応援委員会では、委員を随時募集中です。
参加条件はただ一つ。天たまリスナーであること、それだけです。
詳しくは委員会のサイトまで。
<a href="http://www.ten-tama.net/">http://www.ten-tama.net/</a>

皆様のご参加お待ちしております。
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