コーナー紹介@天たま応援委員会

コーナー紹介

Darlingににゃいたい

アルバム『Darling』発売に絡んで登場した期間限定のコーナー。

『理想の恋愛像』をリサーチするため、テーマに基づいた空想・妄想のストーリーを募集する。

ただし、相手の名前は必ず「堀江由衣」。相手が男子なら「堀江○○」。

(コーナー名は「なりたい」と「あいたい」を無理やり同時に発音しており、正式な表記は現時点で判明していません。そもそも正式な表記があるのかどうか分かりませんが)

【現在募集中のテーマ】

オッス!乙女塾

ほっちゃんが乙女になるためにすべきことを募集。その中からひとつを選んで実行し、乙女を目指す。

理由なき挑戦

文字通り理由もなく挑戦してみたこと、意味もなく立ててしまった記録を募集。
最近あまりやっていないコーナーだが、潰れてはいない模様。

天たま軽音部

天たま部活動シリーズ第3作。
天たまメンバーが今度は軽音部を結成。リスナープロデューサーからいろいろなアイデアを募集。
【現在募集中のテーマ】

CMが明けたら

CM明けにほっちゃんが言うさりげない一言を募集。採用は毎回一通のみ。

アポなしテレフォン リンリンリン

その名のとおり、アポなしでリスナーに電話をかけてしまうというもの。
日頃のお便りに電話番号と「アポなしテレフォン希望」と書いておくと、平日の夕方に週末の夜から電話がかかってくるかもしれない。

終了したコーナー

◆ルームファイト

2003年3月終了

リスナー考案のコーナー。部屋を片付けられない人たちが写真を送り、ほっちゃんの判定の下競い合う。

◆サバイバル

2004年3月終了

”あなたとわたしが生き残るための知識”を募集。大きいことから小さいことまで様々な情報が紹介された。
ほっちゃん考案の看板コーナーとして番組第1回から長く君臨。だが新コーナーが続々登場しその地位も危ぶまれ、途切れ途切れに継続するも結局終了。

◆天たまポエム部

2004年10月終了

ほっちゃんもリスナーも部員となり「刹那的な」ポエムを募集する部活動。乙女塾より派生。演劇部へと発展解消する。

◆カリスマ人生相談

2005年4月終了

人生相談のカリスマ堀江由衣が悩めるリスナーの相談に乗ってあげるコーナー。
……っぽく聞こえるように、相談とその答えを送る。ほっちゃんはただそれを読むだけ。サバイバル同様ほっちゃんの考案。
新コーナー開始のため、その詳細が決定する前にまずコーナーを1つ減らすことになり、このコーナーが犠牲に。
ちなみにこのカリスマ、22歳だったらしい。

◆天たま演劇部

2006年2月終了

天たまメンバーが部員となって、リスナーから送られた原稿をラジオドラマとして演じるもの。ほとんどがBL化してしまった。
ある時、全ての部員が退部届けを出すという形で突然終了する。

◆由衣様は…絶対!

2006年5月終了

由衣王国の由衣様がお題を示し、国民(リスナー)からお題に対する答えを募集。知識の大喜利。
しかし、由衣様の知識としてインプットされるのは1つのみ。何故なら由衣様は……
というものだった。
「天たま軽音部」が落ち着くまで鎖国、という形でいるが、どうなることやら。